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2010.12.08 日内変動
ゆるりです。

内容は私個人の考え、感想、経験ですので、参考になるかは???
また、誤りがあったとしても、関係者、及び、仲間に責任はございません。
いろいろなところ、ご容赦ください。




日内変動。レビーの特徴のひとつ。
一日の中で気分がころころ変わる。
何がきっかけかはよくわからない。

わかりやすく例えれば、

笑っている→ボーっとしている→怒っている→笑っている→寝ている→怒っている→ボーっとしている→……を1日の中で繰り返す。

もちろん、時間はまちまちだし、まったく変動のないときもある。
現れ方の内容や深さみたいなものもいろいろ。

また、変動は時間内、週内、月内でもある。


最初は振り回されてしまう。
怒っていればなんとかなだめようとし、ボーっとしていればなんとか覚醒させようと声をかける。
でも、大抵は空振りにおわり、こちらが疲れてしまうのだ。


慣れてくると、なんとなくわかってくる。

怒っているときにむやみに声をかけると、かえって長引くこと。
ボーっとしているようでも、タイミングがあえばきっちり覚醒する雰囲気。
寝ているようでも、実は目をつむっているだけで、コチラの声はちゃんと聞こえていて、反応すること。
とかとか。


これがわかれば、あとは本人の状態にあわせた対応をさぐっていく。



この状態は変動というものなんだと、理解できれば、毎日の生活が楽になるかも。
ただ、怒っているときは理由があるから、それが何かを見極める必要はあるかな。

つまり、今、不快な思いを現実に受けているから怒っているのか、妄想や幻視で怒っているのか、思い込みで怒っているのかとか…。

現実の不快感なら原因を排除するための努力はしないとね。
私が感じたのは、怒っている時間が短かったら、体への触り方だったり、声かけの方法や時間だったりだった気がした。
事前説明が足りなかったときとかね。

逆に怒っている時間が長かったら、体調不良か環境への不満かな。
神経痛がひどかったときは不機嫌だったな~。


ひとつのことを長々と怒っているという印象はレビーにはないので、他への影響がないなら、触らぬ神に祟りなしで見守るだけに。
意外とケロッと機嫌よくなるから。
実はそれがあるから、怒っていても慌てないでいられたりする。


怒ることは、本人のストレス解消だと思って、あれこれするより放出させたほうが、いいかもしれない。
怒ることにはエネルギーが必要だから、途中でさりげなくお茶とかだしてみたりして。
長引かせない方法やタイミングがきっとあるはず。


************


義父の場合は怒っている内容にもよったけど、大体はほっといた。
妄想で、誰かを怒っていてその誰かを私に投影させていたら、謝ったりもしたけど。
一緒に怒って欲しそうなら怒るマネも。

でも、わからんちんな怒り方ならほっといたな~。
結果、10分も怒っていなかったよ。


寝ているような寝ていないような状態のときって、イライラすると思う。
私は食事してくれないとき、沸騰寸前だった。
だから、これまたほっといた。我慢我慢。

ただ、時々声をかける。タイミングがあえば嘘みたいに覚醒した。
寝ているのだと放置しすぎると、覚醒に時間がかかるから、後ろを通るときとか、立ち上がったときとかに、肩たたいてみるとか、声をかけた。

微動だにしていないようでも、ふと手が動いたり、足先が動いていたらもしかしたら覚醒するかも。


機嫌のいいときはすべてを後回しにして、お義父さんに集中した。
起きていると楽しいよねという雰囲気づくりに頑張った。



で、今。

日内変動は相変わらずだけど、もともと不穏の少ない人だから、普通~絶好調をいききしている。
普通ってなんだよって感じだけど、そうだな…お義父さんの場合、目をつむって手先だけコショコショ動かしているか、何かをジッとみているか…かな。

その状態からいきなり笑い出して???な状況になることも。
なんにもしていないのにね。

ズーッとお喋りしていてニコニコなのに、私がトイレに行って戻ったら、顎上げて口開けて寝ているときも。

おいおいって感じ。


お義父さんが絶好調!のときは、ボーっとしている時間がほとんどなく、目が生き生きして過ごせているとき。
反応もよく、お喋りして、表情豊か。

そんなときは
「いつもニコニコ元気なお義父さんが、みんな大好きだよ~」って伝える。


ここ数日は、いい感じの時間が長く続いている。

でもね、油断すると変動するんだよ。
ただ、その変動を余裕をもって見守ることにしている。

右往左往してもさ、しかたないもんね~。




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ゆるり家の日常 第107幕

ゆるりです。

個人記事です。
個人ブログのように書いていいよとメンバーが言ってくれたので、我が家の日々や私の個人的意見を書かせていただいてます。
軽く読み流してくださいませ。



握ったら離さん!!

と思ってるかはわからないけど、ギュって握る。

何を?

手に触れるすべてを!!

これってレビー特有なのか、認知症の方みんななのか…。
でも、レビーはみんなするよね。たぶんだけど。
レビー特有とするなら、握って離さないのはレビーからなのか、パーキンソニズムからなのかどちらだろう。

本人の意思と関係してるのかな。
お義父さんみてると、関係なさそうなんだけど。

ギュッって握って離さない。
離そうとしてもものすごい力で握ってる。
指一本一本を引き剥がすようにしたって、まあ大変な力がいる。
大抵は片手のみってところが不思議。

何でも握るけど、今までで一番イラッとしたのは、多分うがい受けの奪い合いの時。
わざわざ、うがい受けをよけて吐き出すんだもん。
でも目の前に差し出すと、握っちゃって位置が定まらない。
平らに握るのならまだしも、斜めだから修正しないわけにはいかないし…。

結局、(以前コメントくださった)こてつさんの方法をとり、うがい受けではなく、洗面器に吐き出してもらうことに。
面積が広いから、なんとかなった。
こてつさん、ありがとうございます。

コップとかもあったけど、多いのは洋服の袖。
袖を握っちゃって、いつまでも手を通せずにいることも。
リハパン握っちゃって、履けない(あげられない・さげられない)ことも多い。

「離して~」
「うん」

……離さないし…。

手首を握って離さないことも多い。
なぜか手首。
当たり前か。一番細いからね。
拒否しているわけではないのは確かだから、習性?と思う。

最近はラップの芯を代わりに握らせたりしてる。
見てると、意識と関係なく握っちゃうようだから、まずは握ってもらって。

握っちゃったのは無理に離そうとすると、かえって力が入るので、さすってあげると以外に早く離してくれる気がします。

そうだ!今困ってるのは車いすのサイドを握っちゃうこと!

「立つよ~」
「うん」

で、立たせようとすると、いつの間にか握ってる。
コチラも向こうも半腰姿勢だから、辛いのさ~。

「離して~」
「うん」

……離さないし…。

時折、自分で腰を浮かそうとするから、サイドに手をかけていても、あえて手をコチラにまわさせないのが仇となる。
まあ、まわさせようとしても、まわさないけどね。

やっと立たせても、油断すると柱握ってるし。

………

なんて記事を書いていた矢先に、この間のようなことがあるわけさ。
情けない…。
握ってるならかわいいものさ。
とにかく手や足は位置確認を徹底しないとだな。

気をつけようといっそう思う今日この頃である。



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2010.08.30 固執
ゆるり家の日常 第89幕

ゆるりです。

個人記事です。
個人ブログのように書いていいよとメンバーが言ってくれたので、我が家の日々や私の個人的意見を書かせていただいてます。
軽く読み流してくださいませ。





固執…執着ともいうのかな。

お義父さんはドアや衝立、テーブルや椅子、食器棚などに固執していた。
今でもドアには引っかかる。
なぜなら、廊下にあるから必ず手が届くから。

ドアノブ固執

元気な時ほどひっかかる。
周りに目がいくからかも。好奇心?
でも、前にも後ろにも動けなくなっちゃうから、「おいっ」て感じ。

実は少し前…冬~初夏にかけてはやっていなかったような…。
今思えば、活動量が極端に減っておとなしくなりすぎていたような気もする。
車いすになり、生活スタイルが激変したからかも。


以前は幻視・妄想をかねての固執だったけど、今は単に‘気になる’らしい。
なんだかわからないけど‘触っちゃう’んだって。

なんだそりゃ。

同居を始めたころは、すごく多くて、私達はそれでイライラ…。
通い介護の頃は、お義父さんの家なのだからと、お義父さんのペースで生活(介護)していたし、触っているものもお義父さんの物だから好きにさせていたけど、同居となるとそうはいかない。

私達の生活にお義父さんが入ってきたわけだから、気持ちの切り替えがうまくいかなかったのだ。


四六時中、ガタガタ・ガチャガチャ、ついでにウロウロ。
天井から吊るされているタイプの衝立を揺らされると、壊れるんじゃないかという心配とマンションだから騒音で苦情がくるんじゃないかという心配の両方あった。

当時は「壊れてる」だの「仕事で~」「○○が~」だのと妄想を兼ねていたので、やめさせるのに一苦労。
30分以上やっていたような気がする。
洗面所のドアノブの次はトイレのドアノブと移動もしていた。

「トイレに入れないからやめて~」って思った。

無理やりやめさせて怒らせたこともあったな。
見守りにも限界があるわけさ。物にもよるしね。

「いい加減にして~」って耳ふさいでた。


今は妄想を持っていないから、説明すればゆっくり手を離してくれる。
時間はかかるけど、無理に離そうとすると、お義父さんもムキになって力入って大変だったりするから。

メンドクサイとそのままほっておいたりして。


この間、帰宅して後ろ向きで部屋に行こうとしたら、ドアノブに引っかかった。
廊下は狭く、引っかかると横を通り抜けられない。
そこへ来客。
おでぶな私は汗かきかき横をすり抜け応対。
終わって振り向いたら、手を離して頭掻いてるし…もう!


もともと日曜大工的なことが好きだったというから、そういうことなのかな。
そういえば以前、ショート先で椅子ひっくり返して修理?点検?していたり、車いすの方の足元に座り込んで、車いす触っていたりするのを見て、ヒヤヒヤしたな~。

最終的にはどの行為も、

「お疲れさま。ありがとう」

で、なんとかなったような…。

便利?な言葉だ。
介護生活において、我が家でこの言葉がない日はない。

もう何万回も言った気がする。


*レビー特有のものかはわからないけど、独自の行動でもないようなので、カテゴリは‘レビーの不思議ちゃん’にしました。

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ゆるり家の日常 第28幕

ゆるりです。

今日は我が家のお話。
リラックスして書くので、リラックスしてお読みください。
尚、文体もリラックスいたしますので、
失礼がありましたらスミマセン。

内容は私個人の考え、感想、経験ですので、
参考になるかは???
また、誤りがあったとしても、関係者、
及び、仲間に責任はございません。
いろいろなところ、ご容赦ください。





~レビーな不思議ちゃん ④~

精神的にカリカリしているということではない。

義父は頻度と時間に差はあれど、毎日やっている。
我が家では「幻視の糸」「空気の食べ物」と並んで日常である。

「モノ」を指で引っ掻くのだ。
例えば、テーブルの木目。お皿の模様。タオルの文字。洋服の裾、ボタン、チャック。クッション。カバン。床。などなど。
何がきっかけかさっぱりわからない。

必ず同じものという訳でもなく、ふと気付くとやっている。
シールを剥がしているようといえば、わかりやすいかな。

単純にみれば固執、執着なんだろうな。あっ幻視でもあるのか。
柄が何かに見え、さらに柄がどうにかなっている様子。だけど、どんな柄でもという訳ではない。
さらに、柄でもないような気がつかないような模様だったりもする。


なるべく柄のないものを選んでみたりもしたが、家中から柄を無くすことはできないし、何より真っ白なお皿もカリカリするから、好きにしてくれって感じ
床の木目なんて変えようがないもの。

ものすごい集中力で無言で、姿勢も変えずに引っ掻いている。
カリカリカリカリ…

爪が痛むほどの力ではないから、基本は好きにさせていた。ひとり遊びのようなものだと。
やりはじめたら、他のことには目もくれず、ひたすらカリカリ。

あと、似たようなので洋服とかタオルとかの布を指先で擦る?握る?触る?例にするなら、染みがついちゃったので、気になって無意識に触っているようとでもいうのかな。コショコショと触っている。

「何しているの?」一応聞いてみると、ムニャムニャと答えてくれるときもあったけど、どんなに言葉をかけても、やめることはなかったから、指先の運動だと思って諦めた。

手を握ってやめさせても抵抗はしなかったけど、離すと再開する。
触っているモノを隠しても、他のものでカリカリ続けるからその時間はお手上げだ。
でも満足するのか飽きたのか、フト手を休めたタイミングで声をかけると、再開はすることは少ないかな。
「お疲れ様、疲れたでしょう。一休みしようか」


面白いのは、目を瞑っている時もあること。
寝ているのかと思ったら、指先だけ動いているのだ。摩訶不思議。
でも、背中を丸めて、うなだれて、指先をテーブルにカリカリしているのを見ると、いじけているように見える。

「やだわ~いじめたみたいじゃない」と思ったりもしたけど、外ではあまりやらなかったな。
刺激が多いからかな。家の中の楽しみなんて意外と少ないから。
退屈しのぎ?
テレビも新聞も見なくなって、話し相手が私だけじゃ限界があるよね。
そうね、何かほかの事をしている時にはやってないか。

カリカリがいいか悪いかはわからないけど、義父はそれで精神状態に変化はなかったように思う。
だから気にしないことにしたのだ。
あんまり一個一個の行動に理由や意味を探そうと頑張っても疲れちゃうからね。
一日中やっているわけじゃないし、問題ないようならスル~しちゃえ
単なるクセなのだよと。


これって、レビーだけじゃないような話も聞いたけど、どうなんだろう。
お皿の模様がおかずに見えてとか、どちらかというと錯視のほうのカリカリじゃないのかなあ…。

2010.02.11 義父 固まる
ゆるり家の日常 第11幕

ゆるりです。

今日は我が家のお話。
リラックスして書くので、リラックスしてお読みください。
尚、文体もリラックスいたしますので、
失礼がありましたらスミマセン。

内容は私個人の考え、感想、経験ですので、
参考になるかは???
また、誤りがあったとしても、関係者、及び、
仲間に責任はございません。
いろいろなところ、ご容赦ください。






~レビーな不思議ちゃん③~


昨日の記事を書いたあと、これを書かねばと過去の日記をとりだした。
そう

『フリーズ』

諸先輩方が使用していた、仲間内の言葉。

パーキンソン病の筋固縮や無動にあたるのかなって思う。
意識は現在にあるのに、動かない。
話しかけると反応はするのに、動けない。
脳の「動け」という命令が、体の神経に伝達できない。
そんな感じ。

ピタッと動きが止まる。



義父は数回あった。
「もしかして…」と、思っていた行動が、bossに出会い確認したところ、みなさんが感じていて名づけたものと一緒とわかり、「やっぱり!」と(hさんの言葉で言う)‘腑に落ちた’わけ。

まずは、その状態のときのお話。
(mixyで日記書いていたときのを編集・転写)




昨年4月。

起床はまぁ普通。
声をかけると目を開けたので、
「おはよう」というと「おはよう」と返してくる。

その後、体温と血圧をはかる。
時間はかかるが眠そうな様子はみられない。
立ち上がりも割とスムーズ。

ぼーっとしているのはいつものこと…
と思っていたらトイレの後、目をつむっていて反応が遅い。

入れ歯をいれようとしても口を開けてくれない。
歯を食いしばっている感じ。

何とか開けさせ装着。

なんか機嫌を損ねるようなことしたかなぁと考えていた。
今思えば、動かせなかったのだろう


そのあとの着替えもそこそこに、水分補給。
うつむいてしまって飲めないので、ストローで飲んでもらう。
声掛けでなんとか飲みきり、朝食をだしたら…



目をつむって、両手をテーブルについて、うつむいて動かない…

何度も何度も
『起きて、食べて』という私。

そのたび
「ああ」と返事はするのに動かない。

10分ほどして、いつもと違うことに気付く。
気付くのが遅いって…


『お義父さん?』

「うん」

『眠いの?』

「いや…」


『…もしかして動けないの?』



「うん」



あいやー



忘れてた。フリーズだ。
意識はあるのに、動けない。
動きたいのに、動けない


久しぶりで、すっかり忘れてた




デイのお迎え時間まであと30分。
どうしよう…。とりあえず…。

ご飯食べさせてみた


全介助だ。嚥下に問題はない様子。

「うまい

うつむいて微動だにしないのに、もぐもぐとよく動く口。

「食べたかったんだよー


目をつむったままフフッツと笑う


『そっかーごめんねぇ。動けなかったのに食べろってうるさかったね』

せっせと、でも慌てないように介助。


10分くらいして、右手がピクリと動き、指をゆっくりニギニギしはじめた。

『おー動けそうだね。大丈夫かな?』


その後1分くらいで、メデューサの魔法が解けたかのように、動きはじめる。


『薬飲むよー』

「おう」

すんなり口を開け、コップから水をごくごく飲む。

『そろそろお迎えがくるから、ズボンはいて』

「そうか」


すっと立ち上がり、ちゃんと片足立ちもできる。
靴も一人で履いて、階段を下りる。
お迎えのスタッフに片手をあげて、満面の笑み。


別人だ


元気にお出かけしていった



意識はあって受け答えはちゃんとするが、体は前傾でうつむいて目をつむって微動だにしなかった。
反応にぶいなと思っていたら、

突然、全身動けなくなってて、解けると何事もなかったかのように動きはじめる

まるで、パントマイムの人が演じているかのよう。
電池が突然切れたかのよう。
スイッチがOFFになる。






わかりますかね?
寝ているわけでもなく、わざとでもなく、本人の意思に反して動くことができない。
たぶん、そんな感じ。
不思議。

義父は座っている時ばかりだったけど、立ったままフリーズされる方も。


体が硬くなっているので、外部からも動かすことはできない。
ただ、こちらも10分~30分ほどで解けるから、傍にいて安心させる。

少なくても同じ部屋にいる。
手をにぎって、横でテレビを見ていたりしていた。

突然、体が動かなくなるって、恐怖だと思ったから。



でも最近はないな。
昨年の夏ぐらいから、パーキンソンの薬を飲み始めたからからかな?って思っていたりもする。

それにしても、片足立ち…できたんだな~って、入院はやっぱり痛手だったな~って思った。
パーキンソニズムがほとんどない人だったから、油断したんだよね。
自分で食べていたし。歩いていたし。
今更だけど…。


今は違う意味で別人だ。
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